アンリ・シャルパンティエのマカロン
アンリ・シャルパンティエのマカロンを千里中央に出ると買ってしまいます。
千里中央でも、そうだけれど、芦屋でも神戸でも心斎橋でもどこでも前は素通りできないのがアンリ・シャルパンティエ。マカロンがあれば素通りできないのです。
一口サイズではあるけれど、つい分け合って食べちゃいます。
え?分け合わなくても全部食べちゃえばいい?
一応、何種類も食べたいの。
でも食べたい種類を全部まるまる食べちゃうとカロリーが(>_<)
それにちょこっと味あえればいいのよ^^
たっぷりしっかり食べなくてもほんの少しだけ、数種類の味を楽しむの。
たとえば、私がキャラメル味を一口・・・「おいしい♪」
妹が、シトロンを一口・・・「あ、これだっておいしいよ♪」
と、そんな会話と同時に一口どうぞ、と相手に小さく割ったマカロンを差し出しているのです。
これ、読んでる人には、ちまちま、何やってるの? と、思ってる人もいるかもしれないね。
でも一口、食べて見て、きゃぁきゃぁ感想をいって相手に勧めて、期待してお互い違うマカロンを食べると、さらにおいしい、たのしい。
これもいける、これもおいしい、こっちもおいしい、さらにこれだっておいしい、どれもおいしい・・・・♪
アンリ・シャルパンティエのマカロンのおいしさが楽しく記憶に残って、またお店の前を通ったときに、「一緒に食べたい」と思って、ついついつい・・・・買ってしまいます。
アンリ・シャルパンティエの店の前は素通りできない、おいしいマカロンにいつもいつでも気が惹かれっぱなしの私です。
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Posted by ささやき日記 | Comments (0) | アンリ・シャルパンティエのマカロン ▲