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長渕剛 の 新曲 「卒業」
長渕剛が春の卒業シーズンにぴったりの曲を出しましたね。
「卒業」 って、タイトルから、長渕剛のイメージとあわせてグッとくる曲かも、と期待しました。
なるほど♪ いい曲です。私は好きになりました。
長渕剛って「おぉ~ぉ順子、君のなを呼べば・・・」の「順子」で知りファンになりました。
あの頃の彼は長髪で、いかにもフォークシンガー(ニューミュージック?)スタイルでした。
それが「トンボ」あたりなのかなぁ?
長渕剛をすっごく観察していた訳ではないので正しくありませんが、ドラマに出てから
どんどんワイルドな雰囲気が強くなって来ましたね。
私はちょっとコワイんですが・・・(^_^.)
それは見た目スタイルだけですけど・・・歌はコワくないしとても素敵。
元巨人の清原和博のイメージソングになったり、ワイルド、屈強、不屈の精神・・などなど
男っぽいガチガチな雰囲気が定着ですね。
私は「順子」を歌っていたときのイメージを今だに引きずっております。
ですが、「浦安の黒ちゃん」を歌う彼も大好きです。
長渕剛の新曲「卒業」は彼のしっとりした心が滲み出ていていい感じです。
最近「さくら」を題材にした歌が多く、またそのどれもが素敵なんですね。
多くの作品をゆっくり観賞したいけれど、時間が少なすぎる。
っていうか作品が多すぎる。嬉しい悲鳴でしょうか?
速読や速聴っていう技術があるけれども、音楽ばかりはこれは駄目でしょう?
出来るよ。っていう人、存在しますか?いませんよね。
あ~我が家に5.1chスピーカーを配置して音に囲まれたいなぁ♪
表通りの「立ち話」がそのまま入ってくる、雑音の集まる部屋では悲しいなぁ(T_T)
ともあれ、長渕剛の「卒業」いい感じだよ。(^^♪
Posted by mariko17 : 17:00 | Page Top ▲
網膜はく離 (網膜剥離)
網膜はく離 (網膜剥離) という目の病気をご存知の人は多いと思います。
ボクシング選手が目にパンチを受けてなってしまう事で知られていますね。
ですが、そんな危険な傷をうけなくても引き起こされるのです。
ボクサーの強烈なパンチでなくても何かが飛んできて当たる・・・。
もしかしたら逆にボクサーのパンチ以上の衝撃かもしれませんが、
それ以外にも強度の近視でもその危険は大きいのだそうです。
なぜ網膜はく離 (網膜剥離) の話を書いているのか・・と言うと身内に
網膜はく離 (網膜剥離) を患った者がいるからなのです。
しかも原因がはっきりしないのがとても怖いところなのです。
強烈な衝撃を目に受けた事もないし、強度の近視でもない。
何故なんだろう・・?
視力もずっと1.2~1.5の間であったし、他の異常もなく過ごしてきたのに
徐々に目がかすみあっという間に視力を失ってしまいました。
網膜はく離 (網膜剥離)と診断されてすぐに手術をうけたので
周囲の者は安堵したのですが、なかなか厳しいようです。
目と言う部分はとても過敏で、術後の治療も辛いもののようです。
見ている付き添いの者が耐え難い感じです。
治療方法があるのは嬉しい事ですが、その治療自体が痛くては辛いですね。
網膜はく離 (網膜剥離) に限らず、治療の苦しみを軽減もしくは無くすように
医療は進歩して言って欲しいと思います。
過酷な治療にも耐え・・・なんていうのは過去の事。 そんな時代になって欲しいですね。
Posted by mariko17 : 01:39 | Page Top ▲